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成増教会について

教会の沿革

【写真】成増教会外観成増教会は「キリスト兄弟団」に所属するキリスト教会です。「キリスト兄弟団」とは、1900年に中田重治牧師たちによって創立されたホーリネス教会が、第二次世界大戦時に当時の政府によって弾圧を受け解散させられましたが、戦後、新たに再建した教会のグループです。成増教会の初代牧師である小林廉直牧師はその指導者でもありました。(キリスト兄弟団については教団ホームページをご覧下さい。)

成増教会の歴史を簡単に記します。

1946年
小林廉直・智恵子牧師夫妻が和光市白子の地で開拓を始める。当時は白子教会と呼ばれる。
1954年6月
現在の練馬区旭町に移り、成増教会と改称。
1971年12月2日
宗教法人として認証。
1988年
初代牧師である小林廉直牧師が召天。
1989年3月
現在の教会堂が献堂される。その後、小林智恵子牧師の召天に伴い松澤秀章牧師が主任牧師に就任。
2006年12月
松澤秀章牧師が召天。小平牧生牧師が主任牧師に就任。
2007年4月
澤村信蔵牧師が副牧師として就任。

8月、9月の礼拝メッセージ

8月22日、9月19日
アーサー・ホーランド
上記以外
澤村信蔵

※詳細は8月、9月の礼拝スケジュールをご覧ください。